働き方

暮らし

忙しすぎると、自分が好きだったものまで忘れてしまう。

仕事に追われる毎日で忘れていた「本当に好きな暮らし」。窓を拭いた日、自分が好きだったのは「大きな窓から景色を眺める時間」だと気づきました。50歳を前に、自分らしい人生を考えたエッセイです。
暮らし

朝の自分に、決定権を与えない。

50歳で会社を辞めることを目指す私が、登山の計画を通して気づいたこと。「朝の自分に決定権を与えない」という小さなルールが、自由な人生をもっと充実させるヒントになりました。
会社を卒業する日まで

タイムスケジュールを書いてみたら、会社を辞めたくなった

「時間がない」と感じて一日のタイムスケジュールを書き出してみたら、本当に足りなかったのは時間ではなく、自分の人生だった。50歳で会社を辞めると決めた理由と、「時間」という豊かさについて綴ります。
会社を卒業する日まで

人生のエネルギーを、誰のために使うか。

会社を辞めたいわけではない。本当に変えたいのは、人生のエネルギーの使い道でした。50歳でサラリーマンを卒業し、自分の好奇心を中心に働く暮らしを目指す理由を綴ります。
会社を卒業する日まで

成長したくないわけじゃない。成長の主導権を自分に戻したいだけ。

「50歳で会社を辞めたい」と話すと、「成長したくないんだね」と言われることがあります。でも、本当は逆でした。会社のための成長ではなく、自分が学びたいことを自分で選ぶ人生へ。人生後半の成長について考えました。
会社を卒業する日まで

収入を最大化する人生を卒業した日

50歳でセミリタイアを目指す私が、在宅ワークの無料セミナーに参加して気づいたこと。収入を増やすことよりも、自分らしい暮らしを大切にしたいと思えるようになった、人生のフェーズの変化について綴ります。