50歳で会社を辞める

暮らし

朝の自分に、決定権を与えない。

50歳で会社を辞めることを目指す私が、登山の計画を通して気づいたこと。「朝の自分に決定権を与えない」という小さなルールが、自由な人生をもっと充実させるヒントになりました。
暮らし

理想の暮らしは、豪華な家じゃなくて「窓のあるお風呂」だった

50歳で会社を辞めた後、本当に欲しい暮らしを考えたとき、思い浮かんだのは豪華な家ではなく「窓のあるお風呂」でした。自分にとっての豊かさや、理想の暮らしを少しずつ形にしていく考え方を綴ります。
会社を卒業する日まで

人生のエネルギーを、誰のために使うか。

会社を辞めたいわけではない。本当に変えたいのは、人生のエネルギーの使い道でした。50歳でサラリーマンを卒業し、自分の好奇心を中心に働く暮らしを目指す理由を綴ります。
会社を卒業する日まで

50歳で会社を辞めることにした理由

会社を辞めたら、どこで暮らしたいだろう今の家は気に入っています。でも、別の場所で暮らすことへの憧れが、ずっとあります。まだ「ここ」と決めている場所があるわけではありません。瀬戸内の穏やかでキラキラした海の見える街。上流の方の清流のそば。下流...